携帯端末「Sportio water beat」(au)
今回の色彩情報は、カラフルな防水仕様のケータイのご紹介です。
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引用元のサイト:
ケータイウォッチ
引用元のページ:
au、Sportio water beat/G’zOne/K002を29日より発売
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KDDIと沖縄セルラーは、2009年夏モデルであるシャープ製「Sportio water beat」、カシオ製「G’zOne CA002」、京セラ製「K002」を5月29日に発売する。関東での販売は、他の地域より1日遅れ、30日から行われる。

■ Sportio water beat
「Sportio water beat」(スポーティオ ウォータービート)は、シャープ製でタッチパネルや側面の「サイドカーソルキー」で操作するストレート型CDMA 1X WIN端末。スポーツシーンで利用する「Sportioシリーズ」第2弾となる。
IPX5、IPX7相当の防水仕様をサポートし、プールなどの近くでも安心して利用できる。(中略)
連続待受時間は約250時間、連続通話時間は約230分。大きさは約51×98×14.8mmで、重さは約108g。ボディカラーはスマートシルバー、フレッシュグリーン、ホットピンク、クールパープルの4色。
(以下略)
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いかがでしたでしょうか?
4色のカラーバリエーションの中にパープルを入れてくるのは珍しいと思います。
タッチパネル式のケータイは、去年の今頃はiPhoneといいE-mobileといいブラックしか出ていなかった印象がありますが、これから徐々にカラーバリエーションも増えていきそうですね!
余談ですが、このケータイ、画面の色をボディの色と統一していますよね。もし画面が他の色使いだったら「鮮やかでポップなケータイ」という印象が半減するのでしょうか…?
普段使いでは、画面の色はまったく関係ないわけですが、画面の色をボディと統一するというちょっとした演出も購買意欲を左右するかもしれませんね。
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